Monthly Report 2022年8月 | 【公式】日産証券の金投資コラム

Monthly Report 2022年8月

詳細はこちら

この記事の監修者

菊川弘之

東証スタンダード市場上場 日産証券グループ株式会社グループ会社

日産証券インベストメント株式会社

取締役 菊川 弘之

NY大学留学。その間GelberGroup社、FutureTruth社などでトレーニーを経験。
帰国後、商品投資顧問会社でのディーリング部長を経て日産証券主席アナリストに。
2023年4月NSトレーディング代表取締社長に就任。日経CNBC、ストックボイスTV、ラジオ日経はじめ多数のメディアに出演の他、日経新聞にマーケットコメント、時事通信、Yahooファイナンスなどに連載、寄稿中。近年では、中国、台湾、シンガポールなど現地取引所主催・共催セミナーの招待講師も務める。また、自身のブログ『菊川弘之の月月火水木金金』でも日々のマーケット情報を配合中。

この記事を読んだ方にお勧めの記事

  • 11月のドル円は、米連邦政府機関の一部閉鎖の解除となったことに加え、高市早苗政権が拡張的な財政政策を打ち出したことや、米連邦準備理事会(FRB)の複数の高官から12月9~10日開催のFOMCで利下げを支持する発言があったことから円売りドル買いが先行した。

  • FRBブラックアウト明け 次期議長候補として名前が挙がるウォラー理事やボウマン副議長らFRB当局者の講演が相次ぐ・パウエルFRB議長の半期に1度の議会証言

  • 参院選投開票 与党が過半数維持できるかが焦点、過半数割れなら財政悪化懸念で日本売り(株安・円安)・FRBブラックアウトを前にウォラー理事とボウマン副議長の講演 2人とも7月利下げに賛成

他ジャンルの最新はこちら

  • 金投資の基礎知識

    銀相場レポート

  • スペシャル

    米軍によるイラン攻撃のリスクは?

    米WSJは19日、トランプ大統領が規模を限定したイランへの軍事攻撃を検討していると報じた。トランプ政権はイランの姿勢を睨み、様々なシナリオを協議しているとみられる。

  • 動画

    金相場、2月の季節的安値は買い場を提供



当サイトのコンテンツは情報提供を目的としており、当社取り扱い商品に関わる売買を勧誘するものではありません。内容は正確性、 完全性に万全を期してはおりますが、これを保証するものではありません。また、当資料により生じた、いかなる損失・ 損害についても当社は責任を負いません。投資に関する最終決定は、お客様ご自身の判断でなさるようお願いいたします。 当資料の一切の権利は日産証券株式会社に帰属しており、無断での複製、転送、転載を禁じます。

取引にあたっては、必ず日産証券ホームページに記載の重要事項リスク説明等をよくご確認ください。
重要な注意事項についてはこちら